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2026年5月第4回 |
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今(2026年)から10年一昔の更に一昔前、つまり20年前に訪れた、関東鉄道常総線 騰波ノ江での駅撮りをアップです。、訪れた目的は、目的は右っ側のDCじゃ無くって、 対向ホームに添って建っている、開業からの駅舎をリニューアル前に愛でる為でした。
っと言っても、対向列車が、姿を現すと当然駅舎の方は後回し、先ずはキハ2400形の トップナンバー、新造2年目マダマダ出来立てホヤホヤ感のある、2401号車を駅撮り。
その次は、写角を広げて、撮影時点のスジじゃ休日ダイヤ時のみ1日1回だけだった、 騰波ノ江で列車交換シーンを駅撮りです。左っ側が、アッシ乗って来たキハ2200形 2203号車、右っ側が2コマ目に上げた、キハ2400形2401号車上り列車でございます。
更に軸足不動のまんま、何故か後着後発で出発していった上り列車を後追い駅撮り。
最後は勿論、訪問目的の大正生まれの粋に枯れた、木造駅舎を愛でつつ撮影です。 グーグルストリートビューで見たら、リニューアルされた駅舎は、旧駅舎のフォルムを ほぼ再現したGOOD JOBでした。そして、その昔歌にも詠まれた湖沼’騰波ノ江’から 採った駅名も又、アッシにゃ耳に心地よい響きなんです。 関東鉄道 常総線 騰波ノ江 2006-7 Photo by 、団長 |